☆プロの道具

写真 名前 購入価格 特徴
裁断機 4万円 ドイツ製で生地を1cmくらいまで重ねて裁断できます。
ドレスは表生地、芯、ライニング、裏と同じパターンで何枚も裁つので、
出来るだけ重ねて1回で裁つと効率的です。
アイロン
アイロン台
3万円
10万円
アイロンには、水のタンクが付いていてます。
アイロン台は、掃除機のような吸い込みが付いているので、
アイロンがかかり安いです。
安物なので、ちょっと音がうるさいのが難点です。
直線ミシン 30万円 自動糸切りが付いています。
工業用の方が家庭用ミシンより使いやすいです。
これを使うと家庭用ミシンは使えなくなります。
アトリエに中古(手作り教室で使用)がもう1台と、
家に1台(家でも内職)で合計3台持ってます。
ロックミシン 25万円 縫い代の始末に使います。
差動ミシン 55万円 ギャザーを寄せて縫えるミシン。パニエなどを縫う時使ってます。
たまにしか出番がないので、買ってもったいなかったかぁと思うミシンです。
おまけに下取りに出すと直線ミシン(より安い(5万円)らしい。
55万で買って、5万円にしかならないの?!っと聞くと
特殊なものは売れないのだそうです。
それも何年も前の話なので、今ではもっと安いかもしれません。
いつか大好きなレースフリフリの金子先生の服が縫えるまで、
持っておくつもりです。
私が赤&白を好きなのは、金子先生の元ブランド・ピンクハウスの影響です。
☆チャコエースII ☆チャコエースII 294円 時間がたてば消えるので、ウェディングドレスの工場では必需品です。
ピンクはすぐに消えるので、私は紫を使ってます。
庄三郎 標準型 260 庄三郎 標準型 260 ?円 10年以上前に買ったのでいくらか忘れましたが、
丈夫で長持ちな裁ちばさみです。
22cm、24cm、26cmの3本持ってます。
竹製ものさし 1m 竹製ものさし 1m ?円 裁断する時にこのさしを置くと、重石代わりになります。
ドレスを作るには、1mくらいあった方がいいでしょう。
ドレスピン200本入 ドレスピン200本入 ?円 細い待ち針なので、ドレスに使う生地をいためません。
このピン(待ち針)でも生地によって針穴は残る場合があるので、
待ち針は、縫い代に打ちましょう。

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